足袋蔵のまちに住む、とあるデザイナーの日々つれづれ。
秩父満喫。



秩父にある「ほっとすぽっと秩父館」さんが、のれんを小島染織さんの藍染で作ることになり、サイズを測りに秩父館さんまで。

お店には、地元の採りたて野菜などが並び、私もキノコやコンニャク、銀杏等あれこれ物色。

すると帯でバッグを仕立てているという中田さんという方が、商品の入れ替えにいらしていて、興味津々で拝見させて頂く。

自分と、来月アメリカから来る叔母にバッグを予約。
でも、もったいなすぎてきっと使えませんね(笑)

※1879(明治12)年に建てられた宿屋「秩父館」を再活用しています。建物自体が、とても粋です。

※帯のリメイクをされている中田さんと旦那さま。お似合いのご夫婦です。

※購入した帯のリメイク・ペットボトル入れ♪
(中田さんの作品は、秩父にある「ほっとすぽっと秩父館」にてご購入になれます)
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